内閣府大臣政務官の古川直季でございます。
地方創生、地方分権改革、こども政策等を担当いたしております。
津島副大臣とともに黄川田大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、丹羽委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
2026年4月14日・第221回国会 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 15 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 17 発言)
内閣府大臣政務官の古川直季でございます。
地方創生、地方分権改革、こども政策等を担当いたしております。
津島副大臣とともに黄川田大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、丹羽委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
以上で説明は終わりました。
次に、川崎デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官及び古川内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。川崎デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官。
デジタル大臣政務官、内閣府大臣政務官の川崎ひでとでございます。
デジタル、デジタル行財政改革を担当しております。
今枝副大臣とともに松本大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、丹羽委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願いいたします。
次に、古川内閣府大臣政務官。
内閣府大臣政務官の古川直季でございます。
地方創生、地方分権改革、こども政策等を担当いたしております。
津島副大臣とともに黄川田大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと考えておりますので、丹羽委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
次回は、来る十六日木曜日午前九時五分理事会、午前九時十五分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午前九時三十七分散会