鈴木陳述人に申し上げます。
申合せの時間を大分超過しておりますので、おまとめいただければありがたく存じます。
2026年3月9日・第221回国会 衆議院 予算委員会 第8号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 465 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 553 発言)
鈴木陳述人に申し上げます。
申合せの時間を大分超過しておりますので、おまとめいただければありがたく存じます。
本日は、このような機会を頂戴しまして、本当にありがとうございます。私から意見を述べさせていただきたいと思います。 我が国経済は緩やかな回復基調にあるものの、中小企業、小規模事業者を取り巻く経営環境は依然として厳しい、そして不確実性が続いております。国内では、物価や金利の上昇が進行する一方で、人口減少と労働力不足により労働供給制約が常態化する社会構造へと移行しております。 とりわけ岩手県においては、少子高齢化に加え、若年層の都市部流出が続いており、人口減少が一層加速しています。その結果、地域内需要は縮小し、地域経済の基盤そのものが弱体化しているとの強い…
ありがとうございました。
次に、鈴木厚人君にお願いいたします。
本日は、このような意見を述べる機会を与えていただきまして、ありがとうございます。 私が配らせていただきました資料、これに基づいて話をさせていただきます。 話の内容は、一点目は、人類の永遠の謎への挑戦、国際リニアコライダー、ILCの日本誘致の実現を、それから、急速な少子化が進行する中での将来社会を見据えた岩手県立大学の在り方、この二点について話をさせていただきます。 お配りしました資料の下の方のスライド番号でいいますと一番目です。 ILCは、地下百メートルのところに二十キロのトンネルを掘りまして、その両端から電子と陽電子という素粒子を加速して真ん中…
鈴木陳述人に申し上げます。
申合せの時間を大分超過しておりますので、おまとめいただければありがたく存じます。
そうですか、はい。
その企業学群を何とか進めていくということを考えております。
以上でございます。
ありがとうございました。
以上で意見陳述者からの御意見の開陳は終わりました。
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これより委員からの質疑を行います。
質疑の申出がありますので、順次これを許します。藤原崇君。