誠にありがとうございました。
大変貴重な御意見を賜りました。持ち帰らせていただきまして、しっかりと国政に反映させてまいります。
どうもありがとうございました。終わります。
2026年3月9日・第221回国会 衆議院 予算委員会 第8号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 445 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 553 発言)
誠にありがとうございました。
大変貴重な御意見を賜りました。持ち帰らせていただきまして、しっかりと国政に反映させてまいります。
どうもありがとうございました。終わります。
労働人口が減少し続けておりますので、やはり外国人の労働力というのは必要であろうというふうに思っています。そこには当然、女性の活躍であったり、国内での多様な人材の活用をしていくということが前提ということでございます。 少し質問のあった量的な側面ですが、確かに、今申し上げたような前提があってですが、野方図に外国人労働者を受け入れていくということはどうかなというふうにも考えておりますし、あちこちで起きています外国人労働者との衝突であったりとか、そういったことが起きない環境整備というのは、やはり国のところでしっかり議論をいただくべきことかなというふうに思います…
外国人材につきましては、ある一定量というんでしょうか、頭数は必ず必要だろうと思います。現在の経済規模を最低限確保するためにも、そういう労働力というのは必要になってくると私は思います。
これを、どういう制限をかけたらいいのか。無制限に入れるということは、大分乱暴な議論になってくるんだろうと思います。どういう制限をかけたらいいのか。量の問題なのか、質の問題なのか、それ以外のいろいろなことが関係してくるのか。この辺は国民も交えていろいろ議論して、皆さん方の了解を得られる制限というのを取っていく必要があるんだろうと思います。
以上です。
外国人人材に関しましては、やはり労働力が不足している中では必要だろうと思います。ただ、ある程度の、一定の歯止めをかけていないと、今度は日本人が働く場所がなくなるというのが懸念されるのじゃないかなと思いますので、やはりその辺りもうまいバランスを取って、また、外国人も本当に大事な人材ですので、そこを、いいバランスと言ったらあれだな、ちょっと答えになりませんけれども、そういう感じで、やはり必要だと思います。
誠にありがとうございました。
大変貴重な御意見を賜りました。持ち帰らせていただきまして、しっかりと国政に反映させてまいります。
どうもありがとうございました。終わります。
次に、高山聡史君。
チームみらいの高山聡史でございます。 本日、意見陳述人の皆様、大変御多用の折、御意見いただき、誠にありがとうございます。この後、着座にて失礼いたします。本日は、是非、地元のリアルなお声を伺いたいというふうに思っております。 早速、質問に入らせていただきます。 まず、塩田知事にお伺いしたいと思います。 先ほどの意見陳述の中でも、データセンターの立地のお話がございました。鹿児島は、地熱であったりとか太陽光であったりとか再生可能エネルギーのポテンシャルも大変高いというふうに聞いておりますので、このデータセンターとしての立地に大変適した場所であるというふ…
データセンターを、今、整備計画が進んでいるということで、これを核とした一つの産業集積に今後つながっていくということを期待しているところであります。そのほかに、TSMCの立地、進出に伴って、その関係でのサプライチェーンの一角に鹿児島県内の物づくり企業も参入できるようにというような取組もし、また、人材育成に向けて、鹿児島大学を始めとする県内の理工系の人材育成のための準備、そういったようなことも進めております。 そうした中で、国への要請ということについては、データセンターについては、先ほども申し上げたような電力系統の接続だとか通信の関係とか、そういったような…