竹田憲経済産業省大臣官房審議官

2026年3月6日・第221回国会 衆議院 予算委員会 第7号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 227 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 426 発言)

お答え申し上げます。

二〇二二年当時の消費者物価指数の総合につきましては、二月は前年同月比〇・九%増、三月は一・二%増、四月は二・五%増と推移してございました。

その上で、原油価格の上昇がエネルギー以外の品目も含めた物価全般へ及ぼす影響につきまして、物価の変動は様々な要因が折り重なっておりますことから、ちょっと一概に申し上げることは難しゅうございまして、当時のことについても同様と考えているところでございます。

前後のやりとり

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