これにて野中君の質疑は終了いたしました。
次に、國重徹君。
2026年3月6日・第221回国会 衆議院 予算委員会 第7号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 33 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 426 発言)
これにて野中君の質疑は終了いたしました。
次に、國重徹君。
農林水産大臣鈴木憲和君、簡潔な答弁をお願いします。
まず、食料安全保障の観点から、この備蓄水準を百万トンにまで回復させることが必要でありますので、着実に、これは買戻しも含めまして、備蓄水準は回復させてまいりたいと思います。そして同時に、この備蓄の在り方については、リスク分散の観点も踏まえまして、しっかりと、これから民間備蓄もやってまいりますので、こうしたことも全て踏まえて、倉庫の在り方をどうすべきかということも検討させていただきたいというふうに思います。
ありがとうございました。
これにて野中君の質疑は終了いたしました。
次に、國重徹君。
おはようございます。中道改革連合の國重徹です。
国際情勢が緊迫化をし、邦人保護、そして国民生活への影響も強く懸念をされています。そういった中でのこの予算委員会、従来の予算委員会の審議の日程を無視した前代未聞の日程で、余りに拙速な進め方です。
今日の省庁別審査は一般的質疑の位置づけでありますけれども、本来いるべき財務大臣がいません。財務大臣にも省庁別審査と絡めて質疑したいテーマがあったにもかかわらず、財務大臣がいないということで、極めて残念で不正常な状態になっています。(発言する者あり)
質問を続行してください。(発言する者あり)
では、速記を止めてください。
〔速記中止〕
速記を起こしてください。
質問を続けてください。國重徹君。