本日は、これにて散会いたします。
午後三時七分散会
――――◇―――――
出席国務大臣
内閣総理大臣 高市 早苗君
経済産業大臣 赤澤 亮正君
防衛大臣 小泉進次郎君
外務大臣臨時代理
国務大臣 木原 稔君
出席内閣官房副長官
内閣官房副長官 尾崎 正直君
2026年3月26日・第221回国会 衆議院 本会議 第8号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 29 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 30 発言)
本日は、これにて散会いたします。
午後三時七分散会
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出席国務大臣
内閣総理大臣 高市 早苗君
経済産業大臣 赤澤 亮正君
防衛大臣 小泉進次郎君
外務大臣臨時代理
国務大臣 木原 稔君
出席内閣官房副長官
内閣官房副長官 尾崎 正直君
チームみらいの峰島侑也です。 会派を代表し、先般の日米首脳会談の帰朝報告について、高市総理大臣に質問いたします。(拍手) 日本外交の重要な節目となった今回の会談について、幾つかの論点から政府の見解を確認させていただきます。 まず、今回の会談の目的と達成度についてです。 今回の訪米の主要な目標は、イラン情勢への対応、対米投資第二弾の合意を通じた関税を取り巻く状況の改善、そしてトランプ大統領の訪中を直前に控えた対中政策のすり合わせの三点であったと理解をしております。 対米投資第二弾については、SMR建設やガス火力発電所など総額七百三十億ドル規模のプ…
峰島侑也議員の御質問にお答えいたします。 日米首脳会談の達成度についてお尋ねがありました。 今回の会談では、日米両首脳間の信頼関係を一層強固なものとするとともに、安全保障、経済安全保障も含む経済など幅広い分野で、日米同盟の質を更に高める多くの具体的な協力を確認することを目指しました。 また、日本外交の柱でもある自由で開かれたインド太平洋への日米両国の強固なコミットメントを改めて確認する機会とすることを目的としました。 さらに、イランをめぐる中東情勢や厳しさを増す国際情勢についても、我が国の立場や考えを踏まえ、じっくり議論を深めることを狙いとしまし…
これにて質疑は終了いたしました。
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本日は、これにて散会いたします。
午後三時七分散会
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出席国務大臣
内閣総理大臣 高市 早苗君
経済産業大臣 赤澤 亮正君
防衛大臣 小泉進次郎君
外務大臣臨時代理
国務大臣 木原 稔君
出席内閣官房副長官
内閣官房副長官 尾崎 正直君