外務大臣政務官の島田智明でございます。
拉致問題は、人道問題であるとともに、国家主権の侵害であり、高市内閣の最重要課題でございます。我が国としての主体的な取組はもちろん、国際社会との緊密な連携を深め、拉致問題の即時解決に向け、全力で取り組んでまいります。
長島委員長を始め、理事、委員の皆様の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
2026年6月2日・第221回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 17 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 23 発言)
外務大臣政務官の島田智明でございます。
拉致問題は、人道問題であるとともに、国家主権の侵害であり、高市内閣の最重要課題でございます。我が国としての主体的な取組はもちろん、国際社会との緊密な連携を深め、拉致問題の即時解決に向け、全力で取り組んでまいります。
長島委員長を始め、理事、委員の皆様の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
次に、英利外務大臣政務官。
外務大臣政務官の英利アルフィヤでございます。
拉致被害者やその御家族も御高齢となる中で、人命に関わる拉致問題は、一刻も早く解決しなければならない人道問題であります。茂木外務大臣を補佐し、拉致問題の即時解決に向けて全力を尽くしてまいります。
長島委員長を始め、理事、委員の皆様の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
次に、島田外務大臣政務官。
外務大臣政務官の島田智明でございます。
拉致問題は、人道問題であるとともに、国家主権の侵害であり、高市内閣の最重要課題でございます。我が国としての主体的な取組はもちろん、国際社会との緊密な連携を深め、拉致問題の即時解決に向け、全力で取り組んでまいります。
長島委員長を始め、理事、委員の皆様の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
次に、大西外務大臣政務官。
外務大臣政務官の大西洋平でございます。
二〇〇二年に五名の拉致被害者の方々が御帰国されて以来、一人の拉致被害者の御帰国も実現していないことは痛恨の極みでございます。茂木外務大臣を補佐し、拉致問題の即時解決に向けて、強い覚悟を持って取り組んでまいります。
長島委員長を始め、理事、委員各位の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
次に、茂木外務大臣から所信を聴取いたします。茂木外務大臣。