以上で説明は終わりました。
この際、小林文部科学副大臣、清水文部科学大臣政務官及び福田文部科学大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。小林文部科学副大臣。
2026年3月3日・第221回国会 衆議院 文部科学委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 10 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 17 発言)
以上で説明は終わりました。
この際、小林文部科学副大臣、清水文部科学大臣政務官及び福田文部科学大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。小林文部科学副大臣。
この度、引き続き文部科学大臣を拝命をいたしました松本洋平です。 今後とも、斎藤委員長を始め理事の皆様、そして委員の皆様の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。 第二百二十一回国会において各般の課題を御審議いただくに当たり、私の所信を申し上げます。 社会構造や国際情勢など、様々な変化の中にある我が国ですが、その未来を切り開くのは、いつの時代も人と知の力です。文部科学省は、教育、科学技術、学術、スポーツ、文化芸術という分野を通じて、強い日本、豊かな未来の礎を築く組織であります。このことに誇りを持ちながら、一人一人が未来に希望を持て…
次に、令和八年度文部科学省関係予算の概要について説明を聴取いたします。中村文部科学副大臣。
この度、引き続き文部科学副大臣を拝命いたしました中村裕之でございます。 副大臣として、大臣をよく補佐し、日本の未来を担う人を育てる教育の振興、スポーツ立国の実現を始め、文部科学行政の推進に全力を尽くしてまいります。 今後とも、斎藤委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 それでは、ここで、令和八年度文部科学省関係予算の概要を御説明申し上げます。 一般会計総額は五兆八千八百九億円となっているほか、エネルギー対策特別会計に千八十七億円を計上しております。 続いて、ポイントについて御説明いたします。 …
以上で説明は終わりました。
この際、小林文部科学副大臣、清水文部科学大臣政務官及び福田文部科学大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。小林文部科学副大臣。
この度、引き続き文部科学副大臣を拝命をいたしました小林茂樹でございます。
松本大臣をよく補佐し、日本の更なる成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。
今後とも、斎藤委員長を始め理事、委員の皆様方におかれては、御指導、御鞭撻賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
次に、清水文部科学大臣政務官。
この度、引き続き文部科学大臣政務官を拝命いたしました清水真人でございます。
大臣政務官として、大臣、副大臣とともに、科学技術イノベーションの推進及びスポーツの振興に全力を尽くしてまいります。
今後とも、斎藤委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)