御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
――――◇―――――
2026年4月3日・第221回国会 衆議院 内閣委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 5 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 46 発言)
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
――――◇―――――
これより理事の互選を行います。
理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準のとおり八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は
安藤たかお君 鈴木 馨祐君
中根 一幸君 長谷川淳二君
鳩山 二郎君 後藤 祐一君
浦野 靖人君 森ようすけ君
を理事に指名いたします。
――――◇―――――
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。
国政に関する調査を行うため、本会期中
内閣の重要政策に関する事項
公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する事項
栄典及び公式制度に関する事項
男女共同参画社会の形成の促進に関する事項
国民生活の安定及び向上に関する事項
警察に関する事項
以上の各事項について、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対して承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
――――◇―――――
この際、御報告申し上げます。
去る二月十八日、最高裁判所から国会に、旧警備業法地位確認等請求事件についての判決正本が送付され、同月二十日、議長より当委員会に参考送付されましたので、御報告いたします。
――――◇―――――
内閣の重要政策に関する件、公務員の制度及び給与並びに行政機構に関する件、栄典及び公式制度に関する件、男女共同参画社会の形成の促進に関する件、国民生活の安定及び向上に関する件及び警察に関する件について調査を進めます。
木原内閣官房長官、沖縄基地負担軽減担当大臣から、所信及び令和八年度における皇室費、内閣及び内閣府関係予算について説明を聴取いたします。木原国務大臣。
おはようございます。 内閣官房長官及び沖縄基地負担軽減担当大臣として、所信の一端を申し述べます。 高市内閣は、日本列島を強く豊かにするため、今の暮らしや未来への不安を希望に変え、強い経済をつくるとともに、世界が直面する課題に向き合い、強い外交、安全保障を構築してまいります。 私が事務を担当する内閣官房及び内閣府は、内閣の重要政策に関する企画立案及び総合調整を図る役割を担っており、その機能を十全に発揮するよう全力を尽くす決意であります。 まず、内閣官房におきましては、大規模自然災害を始め、北朝鮮による弾道ミサイルの発射など我が国の領域内外における各…