山田瑛理 (チームみらい)

2026年6月16日・第221回国会 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 142 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 154 発言)

ありがとうございます。

御検討いただけるということですので、こちらは是非スピード感を持って検討を進めていただきたいと要望させていただきます。

AIチャットで相談内容を入力したその流れのままオンライン相談フォームにたどり着けるように整備すること、電話でなくチャットの延長で一気通貫で相談が完結できることもまた重要です。

LINEを活用した相談の実証は令和四年度を最後に実施されていない状況で、本年秋のPIO―NET刷新の取組の中で、相談前の自己解決を支援するFAQの充実、メール、ウェブフォームによる相談受付の整備を含めて、消費生活相談のデジタル化にどのような方針で取り組むのかお伺いをさせていただきたいのと、あわせて、ウェブフォームなどによる受付を全国の自治体にも広げていく見通しについてもお伺いをさせてください。

前後のやりとり

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