これにて趣旨の説明は終わりました。
次回は、来る五月十三日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時十一分散会
2026年4月22日・第221回国会 衆議院 財務金融委員会 第8号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 144 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 145 発言)
これにて趣旨の説明は終わりました。
次回は、来る五月十三日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時十一分散会
悪いけれども、日本国の将来にわたる、どえらい重要なことですよ。日本の国会がこんなふうでは、遅れちゃって、産業が遅れますよ、日本の産業は。ということは申し上げて、やめておきます。よろしくお願いします。
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次に、内閣提出、外国為替及び外国貿易法の一部を改正する法律案を議題といたします。
趣旨の説明を聴取いたします。財務大臣片山さつき君。
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外国為替及び外国貿易法の一部を改正する法律案
〔本号末尾に掲載〕
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ただいま議題となりました外国為替及び外国貿易法の一部を改正する法律案につきまして、提案の理由及びその内容を御説明申し上げます。 外国為替及び外国貿易法は、対外取引自由を基本としつつ、一定の業種に対する対内直接投資等につきまして、国の安全等の観点から事前届出を求め、審査を行うこととしております。 我が国経済の健全な発展に寄与する対内直接投資を一層促進しつつ、安全保障の裾野が経済分野に急速に拡大する中、国の安全等を損なうおそれがある対内直接投資に適切に対応する必要があります。このような状況に鑑み、本法律案を提出した次第であります。 以下、この法律案の内…
これにて趣旨の説明は終わりました。
次回は、来る五月十三日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時十一分散会