以上で説明は終わりました。
この際、瀬戸内閣府副大臣及び古川内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。瀬戸内閣府副大臣。
2026年3月10日・第221回国会 衆議院 災害対策特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 10 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 15 発言)
以上で説明は終わりました。
この際、瀬戸内閣府副大臣及び古川内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。瀬戸内閣府副大臣。
防災庁設置準備担当大臣及び国土強靱化担当大臣の牧野たかおでございます。 第二百二十一回国会における御審議に当たりまして、防災庁設置、国土強靱化に関する私の所信を申し上げます。 我が国では、令和六年の能登半島地震や豪雨に続き、昨年も、大規模火災や地震、大雨や竜巻等による被害が発生し、本年に入ってからも、全国各地で大雪が長く続くなど、災害が頻発しております。 これらの災害により亡くなられた方々に哀悼の意を表するとともに、被災された全ての方々に心からお見舞い申し上げます。 世界有数の災害発生国である我が国において、千島海溝地震、日本海溝地震や首都直下地…
以上で両大臣の所信表明は終わりました。
次に、令和八年度における防災関係予算の概要について説明を聴取いたします。津島内閣府副大臣。
防災担当内閣府副大臣の津島淳でございます。 令和七年に発生した地震や豪雨災害、本年に発生した大雪による被害等によりお亡くなりになられた方々とその御遺族に対し深く哀悼の意を表しますとともに、全ての被災者の方々に心からお見舞いを申し上げます。 災害から国民の生命、身体、財産を守るために、防災担当内閣府副大臣として、あかま大臣を補佐し、古川政務官とも力を合わせて、一連の災害からの復旧復興、今後の災害対策に全力で取り組んでまいります。 また、本国会に、政府として、防災庁設置法等の関連法案を提出しております。本年中の防災庁設置に向け、準備を加速してまいります…
以上で説明は終わりました。
この際、瀬戸内閣府副大臣及び古川内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。瀬戸内閣府副大臣。
防災庁設置準備担当及び国土強靱化担当内閣府副大臣の瀬戸隆一でございます。
各地で発生した災害により亡くなられました方々と御遺族に対し深く哀悼の意を表しますとともに、被災された全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。
牧野大臣をお支えし、災害対策に全力を尽くしてまいります。
関委員長始め理事、委員各位の御指導と御協力をお願い申し上げます。
次に、古川内閣府大臣政務官。
防災担当、防災庁設置準備担当及び国土強靱化担当内閣府大臣政務官の古川直季でございます。
各地で発生した災害により亡くなられた方々と御遺族に対し深く哀悼の意を表しますとともに、被災された全ての方々に心からお見舞いを申し上げます。
あかま大臣及び牧野大臣をお支えし、災害対策に全力を尽くしてまいります。
関委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。