古屋圭司 (自由民主党)

2026年6月11日・第221回国会 衆議院 憲法審査会 第9号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 33 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 51 発言)

次に、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。

本日は、日本国憲法及び憲法改正国民投票法の改正を巡る諸問題について討議を行います。

この討議につきましては、幹事会の協議に基づき、各会派一名ずつ大会派順に発言していただくことといたします。

発言時間は五分以内といたします。

質問を行う場合、発言時間は答弁時間を含めて五分以内といたしますので、御留意願います。

発言時間の経過につきましては、おおむね五分経過時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。

発言は自席から着席のままで結構でございます。

発言の申出がありますので、順次これを許します。新藤義孝君。

前後のやりとり

29の発言を見る

37の発言を見る

顔写真の出典(Wikimedia Commons、4件)