動議を提出いたします。
幹事の員数は九名とし、会長において指名されることを望みます。
2026年2月20日・第221回国会 衆議院 憲法審査会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 7 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 10 発言)
動議を提出いたします。
幹事の員数は九名とし、会長において指名されることを望みます。
御異議なしと認めます。よって、古屋圭司君が会長に御当選になりました。
会長古屋圭司君に本席を譲ります。
〔古屋会長、会長席に着く〕
この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、委員各位の御推挙により、私が憲法審査会会長の重責を担うことになりました。心を引き締めてその重責を全うするように努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 現在我が国が直面する数多くの課題には、憲法に関わる重要な問題をはらむものも少なくありません。このような状況を踏まえれば、本審査会の場において日本の国家像を全国民的見地に立って議論することの意義は極めて大きなものであり、本審査会に課せられた使命は誠に重大であると存じます。 各会派が、異なる意見にも耳を傾けながら、お互いの立場を超えて自由闊達に…
これより幹事の互選を行います。
動議を提出いたします。
幹事の員数は九名とし、会長において指名されることを望みます。
ただいまの國重徹君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、会長は、幹事に
鬼木 誠君 北神 圭朗君
新藤 義孝君 鈴木 英敬君
高階恵美子君 和田 義明君
國重 徹君 馬場 伸幸君
浅野 哲君
以上九名の方々を指名いたします。
本日は、これにて散会いたします。
午後零時二十六分散会