両参考人、御答弁ありがとうございました。
以上で時間となりましたので、私の質問を終了いたします。どうもありがとうございました。
2026年4月24日・第221回国会 衆議院 経済産業委員会 第6号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 82 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 84 発言)
両参考人、御答弁ありがとうございました。
以上で時間となりましたので、私の質問を終了いたします。どうもありがとうございました。
ありがとうございました。 多様なステークホルダー、特にお住まいの方との対話はすごく重要というところで御指摘を承りました。ありがとうございます。 では、お時間も間もなくですので、最後の質問とさせていただきます。 濱口参考人と宮澤参考人にお伺いをしたいと思います。地方の中小企業支援の観点での質問でございます。 経産省が今年三月に公表されました就業構造推計、人手不足の問題についてまとめた調査によると、二〇四〇年の時点では、特に地方での現場人材も不足していくというところの結果が出ております。現状でもやはり人材不足というところ、人手不足というところは課題で…
御質問ありがとうございます。 地方の特にエッセンシャルサービスに関わるような事業者においてDX、AXをいかに進めていくか。非常に零細な規模、そして経営者自体が高齢の方が多いという現状もございます。そういったところで最新のデジタルの技術をどう進めていくんだという、これは一つの大きな課題であるということはまさに委員御指摘のとおりだと思います。 非常にここで重要になりますのは、そういった分野に非常に精通しているより大規模な事業者と連携を組んでいくことというところになろうかと思います。先ほど申しましたような商店の仕入れや会計管理のようなことも、個別の商店で解…
御質問ありがとうございます。 省力化と賃上げ、人手不足で悩む中堅・中小企業は、まさに人手不足がゆえに防衛的賃上げということで、他の企業との競争下に置かれていかに人手を確保するか、そのための賃上げということで今進んでいる実態がございます。 その中でも、やはり様々な手法で人手不足、人材不足を克服するための一つの手段として、今御指摘のようなDXというところで、まさに商工会議所としても、経営支援の現場で、セミナーですとか専門家派遣という形で、DXを省力化あるいは自動化ということで進めさせていただいているというのが現状でございます。 賃上げとの関係においては…
両参考人、御答弁ありがとうございました。
以上で時間となりましたので、私の質問を終了いたします。どうもありがとうございました。
これにて参考人に対する質疑は終わりました。
この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。
参考人の皆様には、貴重な御意見を述べていただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手)
次回は、来る五月十三日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午前十一時三十一分散会