引き続き外務副大臣を拝命しました堀井巌でございます。
国際秩序が戦後最も大きな構造的変化の中にあり、取り組むべき課題が山積する中、日本の国益と平和を守り抜くため、全力で取り組む決意です。
国光副大臣、三人の大臣政務官とともに茂木大臣をお支えしてまいります。
國場委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
2026年3月4日・第221回国会 衆議院 外務委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 11 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 17 発言)
引き続き外務副大臣を拝命しました堀井巌でございます。
国際秩序が戦後最も大きな構造的変化の中にあり、取り組むべき課題が山積する中、日本の国益と平和を守り抜くため、全力で取り組む決意です。
国光副大臣、三人の大臣政務官とともに茂木大臣をお支えしてまいります。
國場委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
以上で説明は終わりました。
次に、令和八年度外務省関係予算について、その概要説明を聴取いたします。外務副大臣国光あやの君。
引き続き外務副大臣を拝命いたしました国光あやのでございます。よろしくお願い申し上げます。 日本の国益や平和をしっかりと守りながら、国民の皆様の期待に応えるべく、邁進する所存でございます。茂木外務大臣をお支えをし、堀井副大臣、そして三人の大臣政務官、英利政務官、大西政務官、島田政務官とともに職務を全うしてまいります。 令和八年度外務省所管予算案につきまして、その概要を御説明させていただきます。 令和八年度一般会計予算案におきましては、外務省予算は七千七百六十二億五千七百六十一万二千円を計上しております。そのうち、四千四百三十四億六千九百三十七万九千円…
以上で説明は終わりました。
この際、堀井外務副大臣、英利外務大臣政務官及び大西外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。外務副大臣堀井巌君。
引き続き外務副大臣を拝命しました堀井巌でございます。
国際秩序が戦後最も大きな構造的変化の中にあり、取り組むべき課題が山積する中、日本の国益と平和を守り抜くため、全力で取り組む決意です。
国光副大臣、三人の大臣政務官とともに茂木大臣をお支えしてまいります。
國場委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
次に、外務大臣政務官英利アルフィヤ君。
引き続き外務大臣政務官を拝命しました英利アルフィヤでございます。
我が国の平和と安全、繁栄、国益を守っていくため、外交という重責に全力で取り組んでまいります。
茂木大臣、堀井副大臣、国光副大臣をお支えし、島田政務官、大西政務官とも協力して力を尽くしてまいります。
國場委員長を始め、理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
次に、外務大臣政務官大西洋平君。