外務副大臣の国光あやのでございます。
沖縄及び北方問題につきまして、茂木外務大臣をしっかりと補佐し、外務副大臣の職責を果たしてまいりたいと存じます。
島尻委員長を始め理事、委員各位の御理解、御協力を何とぞよろしくお願いいたします。
2026年6月19日・第221回国会 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 13 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 23 発言)
外務副大臣の国光あやのでございます。
沖縄及び北方問題につきまして、茂木外務大臣をしっかりと補佐し、外務副大臣の職責を果たしてまいりたいと存じます。
島尻委員長を始め理事、委員各位の御理解、御協力を何とぞよろしくお願いいたします。
以上で説明の聴取は終わりました。
次に、堀井外務副大臣、国光外務副大臣、古川内閣府大臣政務官、英利外務大臣政務官、島田外務大臣政務官及び大西外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。堀井外務副大臣。
外務副大臣の堀井巌でございます。
沖縄及び北方問題について、茂木外務大臣を補佐し、外務副大臣として真摯に職務に取り組んでまいります。
島尻委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を心からお願い申し上げます。
次に、国光外務副大臣。
外務副大臣の国光あやのでございます。
沖縄及び北方問題につきまして、茂木外務大臣をしっかりと補佐し、外務副大臣の職責を果たしてまいりたいと存じます。
島尻委員長を始め理事、委員各位の御理解、御協力を何とぞよろしくお願いいたします。
次に、古川内閣府大臣政務官。
内閣府大臣政務官の古川直季でございます。
黄川田大臣、津島副大臣の御指導の下、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。
島尻委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
次に、英利外務大臣政務官。