以上で説明は終わりました。
この際、副大臣及び大臣政務官より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。堀井外務副大臣。
2026年4月3日・第221回国会 衆議院 安全保障委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 12 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 27 発言)
以上で説明は終わりました。
この際、副大臣及び大臣政務官より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。堀井外務副大臣。
よろしくお願いいたします。 外務大臣の茂木敏充です。 安全保障委員会の開催に当たり、西村委員長を始め、理事、委員各位に御挨拶申し上げるとともに、安全保障政策についての所信を申し述べます。 世界は今、パワーバランスの変化や紛争、対立の激化を受け、戦後最も大きな構造的変化の中にあり、安全保障環境も一段と厳しさを増しています。 緊迫した状況が続くイラン情勢、ロシアによるウクライナ侵略や我が国周辺における中国の外交姿勢や軍事動向、北朝鮮による核・ミサイル開発に加え、ロ朝の軍事協力といった懸念すべき動きも続いています。 このような厳しい国際情勢の中、一貫…
外務大臣は御退席いただいて結構でございます。
次に、令和八年度防衛省関係予算の概要について説明を求めます。宮崎防衛副大臣。
引き続き防衛副大臣を拝命することとなりました宮崎政久です。よろしくお願い申し上げます。 令和八年度の防衛省関係予算について、その概要を御説明申し上げます。 令和八年度予算においては、現行の防衛力整備計画等に基づき、必要かつ十分な予算を確保するという考えの下、無人アセットによる多層的沿岸防衛体制、SHIELDの構築を含む無人アセット防衛能力の強化など、将来の防衛力の中核となる分野を含む七つの重点分野における事業の推進に必要な金額を計上しております。装備品の可動数向上、弾薬確保とともに、防衛施設の強靱化への投資を引き続き重視いたします。 また、自衛官の…
以上で説明は終わりました。
この際、副大臣及び大臣政務官より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。堀井外務副大臣。
引き続き外務副大臣を拝命いたしました堀井巌です。よろしくお願い申し上げます。
次に、国光外務副大臣。
引き続き外務副大臣を拝命いたしました国光あやのです。よろしく御指導をお願いいたします。