高木真理 (立憲民主党)

2025年12月12日・第219回国会 参議院 予算委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 223 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 446 発言)

これ、期限を区切らないと。いいんじゃないですか、目指していったら飛び越えちゃったら、ちょっとそこから横ばいにすればいいので。追い付かなかったら一番困るので、そこから目標、また角度を上げればいいわけですから。これ、絶対目標を作ってそこに向かってやらないと、本当に人手が確保できなくなります。子供たち、保育、良い保育も受けられなくなります。是非お願いをしたいというふうに思います。

次に参ります。

世界の真ん中で咲き誇る日本外交について伺います。

資料八になりますけれども、十二月九日の朝日新聞です。タイトル、「感染症ODA 半減 対外援助 批判的世論受け」。この感染症ODAというのは何を指していて、なぜ半減させたのか、外務大臣、お答えください。

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