投票の結果を報告いたします。
投票総数 二百四十四
賛成 百六十九
反対 七十五
よって、両案は可決されました。(拍手)
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〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕
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2025年12月16日・第219回国会 参議院 本会議 第10号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 16 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 57 発言)
投票の結果を報告いたします。
投票総数 二百四十四
賛成 百六十九
反対 七十五
よって、両案は可決されました。(拍手)
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〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕
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これにて討論は終局いたしました。
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これより両案を一括して採決いたします。
両案の賛否について、投票ボタンをお押し願います。
〔投票開始〕
間もなく投票を終了いたします。──これにて投票を終了いたします。
〔投票終了〕
投票の結果を報告いたします。
投票総数 二百四十四
賛成 百六十九
反対 七十五
よって、両案は可決されました。(拍手)
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〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕
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この際、日程に追加して、
高次脳機能障害者支援法案(衆議院提出)を議題とすることに御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。
まず、委員長の報告を求めます。厚生労働委員長小川克巳君。
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〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕
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〔小川克巳君登壇、拍手〕
ただいま議題となりました法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。
本法律案は、高次脳機能障害者に対する支援に関し、基本理念を定め、国等の責務を明らかにするとともに、地域での生活支援、相談体制の整備、高次脳機能障害者支援センターの指定等について定めようとするものであります。
委員会におきましては、提出者である衆議院厚生労働委員長大串正樹君より趣旨説明を聴取した後、採決の結果、本法律案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
以上、御報告申し上げます。(拍手)
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