御異議ないと認め、さよう決定をいたします。
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2025年11月18日・第219回国会 参議院 財政金融委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 7 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 23 発言)
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
理事の補欠選任についてお諮りをいたします。
理事の辞任及び委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。
理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。
それでは、理事に星北斗君、森ゆうこ君及び上田勇君を指名いたします。
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国政調査に関する件についてお諮りをいたします。
本委員会は、今期国会におきましても、財政及び金融等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。
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この際、片山財務大臣兼内閣府特命担当大臣、舞立財務副大臣、中谷財務副大臣、岩田内閣府副大臣、高橋財務大臣政務官、三反園財務大臣政務官及び金子内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。片山財務大臣兼内閣府特命担当大臣。
財務大臣兼金融担当大臣の片山さつきでございます。 本委員会の開催に当たり、一言御挨拶を申し上げます。 日本経済は緩やかに回復していますが、潜在成長力は伸び悩み、米国関税措置に関する日米協議は合意に至ったものの、世界経済には不透明感があります。こうした中、食料品を中心とした物価高が当面の景気の下押しリスクとなっています。 このような状況を踏まえ、足下の物価高へ対応しつつ、経済あっての財政の考え方を基本とし、強い経済を構築するため、責任ある積極財政の考えの下、戦略的に財政出動を行ってまいります。こうして力強く経済再生を進める中で、財政健全化との両立に取…
舞立財務副大臣。