終わります。ありがとうございました。
岡田華子 (立憲民主党)
2025年12月9日・第219回国会 衆議院 予算委員会 第6号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 239 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 382 発言)
前後のやりとり
いや、今言ったとおりでございます。換金期限などを適切に定めて、未換金があった場合の返還を行えるように制度設計をする必要がある旨を周知しているというところでございます。
最後に、質問申し上げます。
商品券の中には五年間の期限がついているものがあるんですけれども、それはよろしいでしょうか。
これも、私たちの地方創生重点交付金の目的に沿った形で、各自治体も柔軟に制度設計をしていただけるものと考えております。
- (上の発言)
終わります。ありがとうございました。
この際、約十分間休憩いたします。
午後三時五十五分休憩
――――◇―――――
午後四時五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。
質疑を続行いたします。
この際、後藤祐一さんから関連質疑の申出があります。本庄さんの持ち時間の範囲内でこれを許します。後藤祐一さん。
立憲民主党の後藤祐一でございます。
まず、今回の補正予算額は十八・三兆円ですが、国債発行額は十一・七兆円です。
主計局長にお伺いしますが、東日本大震災時、二〇一一年度ですかね、四回補正予算を組んでいますけれども、そのときの四回の補正予算の合計額と国債発行額は幾らでしょうか。