外務大臣政務官を拝命いたしました大西洋平でございます。
拉致問題の解決のためには、我が国としての主体的な取組はもちろんのこと、米国を始めとする国際社会との緊密な連携が不可決です。茂木外務大臣を補佐し、各国に対して理解と支持を求め、拉致問題の即時解決に向け、全力で取り組んでまいります。
小宮山委員長を始め、理事、委員の皆様の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
2025年12月2日・第219回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 21 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 23 発言)
外務大臣政務官を拝命いたしました大西洋平でございます。
拉致問題の解決のためには、我が国としての主体的な取組はもちろんのこと、米国を始めとする国際社会との緊密な連携が不可決です。茂木外務大臣を補佐し、各国に対して理解と支持を求め、拉致問題の即時解決に向け、全力で取り組んでまいります。
小宮山委員長を始め、理事、委員の皆様の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
次に、島田外務大臣政務官。
外務大臣政務官を拝命いたしました島田智明でございます。
拉致問題は、一刻も早く解決しなければならない人道問題であるとともに、国家主権の侵害です。茂木外務大臣を補佐し、拉致問題の即時解決に向けて全力を尽くしてまいります。
小宮山委員長を始め、理事、委員の皆様の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
次に、大西外務大臣政務官。
外務大臣政務官を拝命いたしました大西洋平でございます。
拉致問題の解決のためには、我が国としての主体的な取組はもちろんのこと、米国を始めとする国際社会との緊密な連携が不可決です。茂木外務大臣を補佐し、各国に対して理解と支持を求め、拉致問題の即時解決に向け、全力で取り組んでまいります。
小宮山委員長を始め、理事、委員の皆様の御支援と御協力を心からお願い申し上げます。
次回は、来る五日金曜日午前十時二十分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午前九時十五分散会