吉田宣弘 (公明党)

2025年12月11日・第219回国会 衆議院 内閣委員会 第7号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 103 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 161 発言)

公明党の吉田宣弘でございます。本日もよろしくお願いいたします。

済みません、少し質問の順番を入れ替えさせていただきます。三番目の通告の質問から入らせていただきます。

先ほど来議題になっておりますけれども、特別職の国家公務員の給与の改定も今般あるわけですが、これは一般職の国家公務員の給与改定に準じて決められていると理解をしておりますが、今般、特別職の中でも、閣僚等が国会議員の職を兼ねる場合に行政庁から支給される給与は、当分の間これを支給しないこととするという規定が新設をされたということでございます。

まず、この条文の立法趣旨について御説明いただければと思います。

前後のやりとり

99の発言を見る

107の発言を見る

顔写真の出典(Wikimedia Commons、4件)