御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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2025年12月11日・第219回国会 衆議院 内閣委員会 第7号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 2 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 161 発言)
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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令和七年十二月十一日(木曜日) 午後二時二十一分開議 出席委員 委員長 山下 貴司君 理事 鈴木 馨祐君 理事 長谷川淳二君 理事 鳩山 二郎君 理事 櫻井 周君 理事 森山 浩行君 理事 山岸 一生君 理事 浦野 靖人君 理事 福田 玄君 井出 庸生君 伊東 良孝君 金子 容三君 川崎ひでと君 岸 信千世君 古賀 篤君 平 将明君 高見 康裕君 棚橋 泰文君 平井 卓也君 平沼正二郎君 古川 直季君 山口 壯君 若山 慎司君 井坂 信彦君 梅谷 守君 岡田 悟…
これより会議を開きます。
内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。
この際、お諮りいたします。
両案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣人事局人事政策統括官松本敦司君外十一名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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これより質疑に入ります。
質疑の申出がありますので、順次これを許します。古賀篤君。
自由民主党の古賀篤でございます。 本日は、十五分の質疑時間をいただきまして、誠にありがとうございます。 それでは、早速、一般職、特別職の給与法の一部改正法案について質問させていただきたいと存じます。 大きく数点お伺いしたいと思いますが、まず、官民給与の比較方法の見直しについて伺いたいと思います。大臣がお越しですが、政府参考人に伺いたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 人勧、しっかり読ませていただきましたが、人勧の中でちょっと記述を引いてまいりますと、今回、比較対象とする企業規模を五十人以上から百人以上として、本府省と対応させる企業規模は…
お答えいたします。 今ほど議員の方から御指摘ありましたとおり、官民給与の比較に当たりましては、広く民間企業の状況を反映させる観点とともに、公務の職務、職責に照らし適切な比較対象とする観点が求められておりまして、近年の激しい人材獲得競争などを踏まえれば、広く民間企業の状況を反映する観点から、公務の職務、職責に照らし適切な比較対象とする観点の方にちょっと力点を置いて広げる必要があるというふうに考えたものでございます。 この点、人事行政諮問会議の最終提言からも、企業規模を少なくとも従前の百人以上に戻すべきと指摘されておりますし、各種の職員アンケートの結果で…