御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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2025年11月26日・第219回国会 衆議院 厚生労働委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 313 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 335 発言)
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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じゃ、終わります。
以上で原案及び両修正案に対する質疑は終局いたしました。
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この際、お諮りいたします。
ただいま議題となっております鬼木誠君外二名提出の修正案及び岡本充功君外一名提出の修正案につきまして、それぞれ提出者全員から撤回の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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この際、本案に対し、鬼木誠君外十名から、自由民主党・無所属の会、立憲民主党・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ及び公明党の五派共同提案による修正案が提出されております。
提出者より趣旨の説明を聴取いたします。鬼木誠君。
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医療法等の一部を改正する法律案に対する修正案
〔本号末尾に掲載〕
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ただいま議題となりました医療法等の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、厚生労働大臣は、医療計画で定める都道府県において達成すべき五疾病六事業及び在宅医療の確保の目標の設定並びに当該目標の達成のための実効性のある取組及び当該取組の効果に係る評価の実施が総合的に推進されるよう、都道府県に対し、必要な助言を行うものとすること。 第二に、都道府県は、その地域の実情を踏まえ、医療機関がその経営の安定を図るために緊急に病床数を削減することを支援する事業を行うことができることとする…
以上で修正案の趣旨の説明は終わりました。
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