ありがとうございました。
次に、山田参考人にお願いいたします。
2025年11月25日・第219回国会 衆議院 厚生労働委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 14 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 107 発言)
ありがとうございました。
次に、山田参考人にお願いいたします。
皆さん、こんにちは。今日はこのような機会を与えていただきまして、ありがとうございます。全日本病院協会の会長の神野と申します。よろしくお願いいたします。 皆様方には資料をお渡ししております。その二ページ目に、岡本委員と同じ六項目、要望事項と書きましたけれども、意見を述べさせていただきたいと思いますし、これ以降に、ページ数を振っておりますので、その中身というのが出ているわけであります。 一番と六番は非常に関係した話ですけれども、まず一番の話でありますけれども、これはまさに人員配置基準、専従要件といった話であります。 三ページ目を御覧ください。まさに、医…
ありがとうございました。
次に、永井参考人にお願いいたします。
おはようございます。連合の永井と申します。 本日は、意見表明の機会をいただき、ありがとうございます。 政府提出の医療法等改正法案に関する連合の考え方につきまして、大きく三点申し述べます。 資料を配付しておりますので、適宜御覧いただければと思います。 一点目は、新たな地域医療構想の策定、推進についてです。 法案では、入院医療だけを対象にしてきた地域医療構想を見直し、外来や在宅医療、介護との連携を含めた将来ビジョンとして位置づけることが考えられています。また、地域の必要量に沿った病床数になるよう、都道府県知事の権限を一定程度強化することも盛り込まれ…
ありがとうございました。
次に、山田参考人にお願いいたします。
御紹介いただきました山田です。 発言の機会をいただき、ありがとうございます。 私からは、改正案に示されました医師偏在是正に向けた総合的な対策並びに病床数削減を支援する事業等に関する事項の追加の二点について、再考を求める立場から発言させていただきます。 初めに、医師の地域と診療科による偏在は存在し、対策が必要なことに異論はありません。しかしながら、前提として、医師の絶対数の不足の解消に取り組まなければ、抜本的な偏在対策とはならないと考えます。 資料一から、論点を示します。 一、医師需給推計について。 二〇二九年で医師の需給が均衡するとした推計が…
ありがとうございました。
以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。
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これより参考人に対する質疑を行います。
質疑の申出がありますので、順次これを許します。田畑裕明君。