大椿ゆうこ (立憲民主党)

2025年3月26日・第217回国会 参議院 予算委員会 第12号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 69 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 240 発言)

このデータを見れば、その安心できる場所、安心して相談できる人たち、そういうものが、やっぱりまだLGBTQ、十代の子供たちには不十分なのではないかというふうにも受け止められます。

林官房長官にお尋ねします。

このデータの結果を見て、それも踏まえて、先ほどまた再び注視するということを言っておられました、もう注視するときではないんじゃないでしょうか。これだけ、大阪地裁だけ合憲という判決を出していました。それを覆して、今回五か所でですよ、この違憲判決が出されました。もう注視はいいんだと、立法措置をとってくれというのが当事者たちの思いです。それにどう応えますか。

前後のやりとり

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