否定をされませんでした。可能だからこそ、方針を固めたという報道なんだと思います。
全面凍結や白紙撤回も含めて検討して判断していくと、こういうことですね。
2025年3月7日・第217回国会 参議院 予算委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 332 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 403 発言)
否定をされませんでした。可能だからこそ、方針を固めたという報道なんだと思います。
全面凍結や白紙撤回も含めて検討して判断していくと、こういうことですね。
日本共産党の山添拓です。
高額療養費の自己負担額引上げ見送りについて、午前中、まだ確定していないという総理の答弁でした。
そこで伺いますが、八月の引上げ見送りは今からでも時間的には可能なんですね。
もう一度お願いできますか、ちょっと聞き取れなかったみたいですから。もう一度お願いできますか、済みません。いいですか。
それはまだ決定をいたしておりません。今のこの時点で予断を持ってお答えはできません。
否定をされませんでした。可能だからこそ、方針を固めたという報道なんだと思います。
全面凍結や白紙撤回も含めて検討して判断していくと、こういうことですね。
それ、今から断定はいたしません。ただ、患者団体の方々のお話は厚生労働大臣並びに厚生労働省として承っておりますが、私自身、今日の夕刻になると思います。承っていない時点で、今からお答えはできません。
いや、検討の中身として、全面的に凍結をする、八月からの引上げ見送りも含めてですね、白紙撤回も含めて検討していくと、こういうことかと伺っています。
今からそのようなことにお答えはできません。