これより採決をいたします。
まず、令和七年度一般会計予算の採決をいたします。
本案の委員長報告は修正議決報告でございます。
表決は記名投票をもって行います。本案を委員長報告のとおり修正議決することに賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、投票を願います。
議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行います。
〔議場閉鎖〕
〔参事氏名を点呼〕
〔投票執行〕
2025年3月31日・第217回国会 参議院 本会議 第9号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 15 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 73 発言)
これより採決をいたします。
まず、令和七年度一般会計予算の採決をいたします。
本案の委員長報告は修正議決報告でございます。
表決は記名投票をもって行います。本案を委員長報告のとおり修正議決することに賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、投票を願います。
議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行います。
〔議場閉鎖〕
〔参事氏名を点呼〕
〔投票執行〕
山下芳生君。
〔山下芳生君登壇、拍手〕
私は、日本共産党を代表して、二〇二五年度予算案に反対の討論を行います。 反対理由の第一は、裏金事件への無反省、石破総理の商品券配付などにより、予算の前提である国民の政治への信頼が大きく崩れているからであります。 昨年の総選挙では、自民党の裏金事件に対する国民の怒りが爆発し、自民、公明は衆議院で少数与党となりました。ところが、自民党は裏金事件について全く反省していません。 総選挙後、参議院政治倫理審査会に二十七人の裏金議員が我も我もと弁明を申し出てきました。これまで二十六人の議員が弁明し、質疑が行われましたが、個々の議員が知らぬ存ぜぬで済まそうとして…
これにて討論は終局いたしました。
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これより採決をいたします。
まず、令和七年度一般会計予算の採決をいたします。
本案の委員長報告は修正議決報告でございます。
表決は記名投票をもって行います。本案を委員長報告のとおり修正議決することに賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、投票を願います。
議場の閉鎖を命じます。氏名点呼を行います。
〔議場閉鎖〕
〔参事氏名を点呼〕
〔投票執行〕
投票漏れはございませんか。──投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。
〔投票箱閉鎖〕
これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。
〔議場開鎖〕
〔参事投票を計算〕
投票の結果を報告いたします。
投票総数 二百三十七票
白色票 百六十二票
青色票 七十五票
よって、本案は委員長報告のとおり修正議決されました。(拍手)
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〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕
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