はい。
それでは、その点につきましてもう一度、大臣、お願いいたします。
それとともに、そのガイドラインの改正、指針の改正を行うか否かにつきましてお願いいたします。
2025年5月29日・第217回国会 参議院 文教科学委員会 第10号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 83 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 209 発言)
はい。
それでは、その点につきましてもう一度、大臣、お願いいたします。
それとともに、そのガイドラインの改正、指針の改正を行うか否かにつきましてお願いいたします。
御指摘のとおり、中立的な立場の外部専門家等が参画した組織により調査が実施されることが重要だというふうに考えておりますので、引き続き、各学校設置者に対しまして、この適切な対応が行われるように徹底をしてまいります。
私の質問は、この指針における学校の設置者、すなわち学校法人側当事者が事務局を務める委員会というのは利益相反、客観性が不十分ではないかという点でございますので、その点の回答を理事会にお諮りしたいと思います。
もう少し議論深めていただけますか。
はい。
それでは、その点につきましてもう一度、大臣、お願いいたします。
それとともに、そのガイドラインの改正、指針の改正を行うか否かにつきましてお願いいたします。
御意見はしっかりと承りたいと思います。
是非とも、この指針におきまして、この点につきましての修正を求めたいと思いますので、是非、今検討を行うと言っていただきましたので、よろしくお願いいたします。 それでは最後に、技術立国としての理科教育、総合につきまして、あっ、一分前ですね。それでは最後、意見にとどめたいと思います。 理科総合、これは私は十二月に御提案をいたしました。やはり科学技術立国、様々な個性を伸ばす中で、なかんずく科学技術立国につきまして、理科の間口を広げる、そのような教育を広げていただくために、もちろん今カリキュラムオーバーロードの問題ありますけれども、間口を広げる、理科に触れる、…
午後一時に再開することとし、休憩いたします。
午前十一時四十二分休憩
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午後一時開会