水野素子 (立憲民主党)

2025年5月29日・第217回国会 参議院 文教科学委員会 第10号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 69 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 209 発言)

是非、もしかしたら参入障壁が高いのかなと思うところがありましたので、やはりITというのは様々な発展も多いところでありますので、様々な最新の、まあAIもいろいろ問題ありますけれども、様々な発展に応じた最新のものも入れるような、参入障壁ということないように、透明性を確保しながらITの学校での活用を進めていただきたいと思います。

では、次の質問に参ります。

教育行政、この複雑な構造の改善につきまして御質問させていただきたいと思います。

まず、大臣に、一般論として一つお尋ねしたいと思っております。

昨今、公教育に加えて私学の無償化も進んできております。そこで、公教育の崩壊を心配する声、たくさん上がってきてもいます。

それでは、全般的に、一般論として、私学に対する公教育の魅力につきまして、国は、大臣はどうお考えでしょうか、お答えください。

前後のやりとり

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