シールは剥がすことができますから、できれば、ちゃんとした備蓄米。
じゃ、商品名は備蓄米で出るんですね。ちょっとそこだけ分からなかったので、済みません。
2025年5月29日・第217回国会 参議院 農林水産委員会 第11号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 122 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 214 発言)
シールは剥がすことができますから、できれば、ちゃんとした備蓄米。
じゃ、商品名は備蓄米で出るんですね。ちょっとそこだけ分からなかったので、済みません。
私が既に食べたのは令和四年、五年、六年産米であります。そして、今日この委員会が終わりましたら、令和三年産米、この二千円で出てくる備蓄米、これを私はいただく予定です。
ただ、私が主観として大臣として申し上げる意見というのはやはり中立性に欠けると思いますので、この後、農政クラブの記者の皆さん、そして御参加いただける各局の方々、こういった方々にお越しをいただいて、その方々に御判断いただく、そういった場を持つ予定です。
それはいいなと思いました。 ただ、本当に、今の現在は、家庭でも、自分が食べなくても子供たちにはおなかいっぱい食べさせてあげたいというふうに本当に頑張っている家庭もありますし、スーパーの米売場では、どうしようか、買おうか買うまいかといって、二キロの袋を買って、よし、これでちょっとしのいで、お米が安くなったら銘柄米を買おうとか、そういう方々もいらっしゃいます。 また、給食では、やっぱり少なくなっているんですね、量が。週三回あった米飯給食ですか、これが二回になっているんですよ、少なくなっております。そういうところも本当気を付けていただきながら活動というか、…
備蓄米というふうに強制してやるものではございませんけれども、私ども、今、これから、来週から販売していく事業者の方々から聞くと、例えばそういうシールを貼ったりとか、例えば備蓄米というですね、あるいは、今日からインターネットで載って、販売をウェブで始めておられる方々も、もう備蓄米と書いて小売、もうインターネットの方に掲載されているとか、そういった備蓄米を積極的に使われる方が多いようなことで承知しております。
シールは剥がすことができますから、できれば、ちゃんとした備蓄米。
じゃ、商品名は備蓄米で出るんですね。ちょっとそこだけ分からなかったので、済みません。
済みません、一言だけ。
最小のロットで物すごいスピーディーにやるためには、例えば、袋をわざわざ作るには時間が掛かるので、まずはシールを貼って簡易的にやりたいというふうなお声を頂戴しているのが一点と、それから、そういったところに備蓄米というのを分かるようにしたいというような、事業者さんからもこう聞いております。
政府がやっている、国がやっているということで、やっぱり信頼感が高いんですよ。そういうことを逆手に取って、こうやって、詐欺被害というのか、そういうことにもつながっていくんではないかと思いますが、今日、警察庁の方はいらっしゃっていますでしょうか。その詐欺被害、例えば国の備蓄米のネット販売がそうやって信頼を逆手に取って被害が出るのではないかと思うんですが、このような米販売の詐欺被害に対してリスクの認識というのはどのように持っていらっしゃるのかということと、被害防止のためこれ具体的対策打っていかないとたくさんだまされる方が出てくるんじゃないかと本当に思います。ど…
お答えいたします。 国民の米を求める強い気持ちに付け込んだ詐欺は今後増加していくリスクがあり得るものと認識しております。 警察では、こうした詐欺への徹底した取締りを行い犯罪の抑止を行っているほか、詐欺サイトの手口やその対策について警察のウェブサイト等に分かりやすく掲載するなどして詐欺サイトによる被害防止のための広報啓発活動を積極的に行っております。 また、警察におきましては、各都道府県警察等が相談等を通じて把握した詐欺サイトに関連するURL情報を情報セキュリティー関連事業者に提供いたしまして、当該サイトにユーザーの方がアクセスした際にこれが危険なサ…