以上で修正案の趣旨説明の聴取は終わりました。
修正案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後四時二十六分散会
2025年6月3日・第217回国会 参議院 内閣委員会 第19号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 108 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 109 発言)
以上で修正案の趣旨説明の聴取は終わりました。
修正案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後四時二十六分散会
以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。
参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。
参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。(拍手)
では、速記を止めてください。
〔速記中止〕
速記を起こしてください。
本案の修正について木戸口君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。木戸口英司君。
私は、日本学術会議法案に対し、立憲民主・社民・無所属を代表して、修正の動議を提出いたします。 その内容は、お手元に配付されております案文のとおりです。 これより、その趣旨について御説明をいたします。 本法律案は、日本学術会議が確保を求めていたナショナルアカデミーとして満たすべき五要件における、国家財政支出による安定した財政基盤、活動面での政府からの独立及び会員選考における自主性、独立性の三つの要件を充足しておらず、また、光石日本学術会議会長の声明で示されていた懸念を払拭できていないにもかかわらず、日本学術会議との完全な合意に至らない中で提出されたも…
以上で修正案の趣旨説明の聴取は終わりました。
修正案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後四時二十六分散会