相川哲也内閣府日本学術会議事務局長

2025年5月29日・第217回国会 参議院 内閣委員会 第18号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 240 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 297 発言)

事務局で作成した文書に関する御質問でございます。

一般的に、行政庁間における協議過程で作成された文書は、担当者が作成した試論段階の記載やその他参考となる情報が記載されることがあり、そういった意味において、本件文書には、平成三十年十一月十三日付け資料最終版には記載されなかった未成熟な記載が含まれております。

このような未成熟な記載の部分が最終版を作成する過程において変更されたり削除されたりしたものでございます。

前後のやりとり

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