柴愼一 (立憲民主党)

2025年5月8日・第217回国会 参議院 財政金融委員会 第10号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 34 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 108 発言)

やっぱり、この法律、法の附則や附帯決議含めて、明確な理由がないままそういうことというのは、附帯決議に誠実に対応してきていないんじゃないかと、大きな問題があるというふうに思います。

私は郵政グループ出身でありまして、民営化から株式上場に至る経過を経験した者として、DBJというか政府の対応には重大な違和感を、不誠実さを感じるというところですが、今般の法案がDBJのその株式処分に与える影響についてまた教えていただけたらと思います。

前後のやりとり

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