天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
柘植芳文 (自由民主党)
2025年5月29日・第217回国会 参議院 厚生労働委員会 第16号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 249 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 267 発言)
前後のやりとり
天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
何らかの形ででは不十分です。障害当事者とともにしっかり議論するとお答えください、大臣。
御指摘がありましたように、その障害当事者の方々の御意見を聞くということは大変重要であるという認識は共有をしております。
ただ、このカスタマーハラスメントにつきましては全ての業種に関係するものでありますため、当事者というのは当然多岐にわたります。全ての関係者の方々に労働政策審議会に参画いただくことはおのずと限界がございまして、現実的ではないというふうに考えております。
そういった意味で、障害当事者の方々については何らかの形でしっかり御意見を伺ってまいりたいということを申し上げたところでございます。
- (上の発言)
天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
障害当事者の意見は重要であると認めますね、大臣。
当然、今回このハラスメントを定めるに当たりまして、いろいろな、様々な関係者の方々いらっしゃいます、その当事者の方々も含めて、様々な方々の御意見というのは重要であるというふうに認識しています。
天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。