森本真治 (立憲民主党)

2025年3月24日・第217回国会 参議院 厚生労働委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 61 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 167 発言)

秋までということで、期間があるようで、多分そんなに、時間的にはタイトなこれから議論をしていかなければならないんだろうというふうにも思っております。ですから、今日の段階でも、ある程度そこら辺も枠組みでもきちんとお示しをしていただいて、確認もしたかったなというふうに思うところもあります。

実は、今日の夕方に超党派のこの高額療養費の在り方についての議員連盟が立ち上がるということで、私の方にも御案内が来ておるところでございますが、この超党派の中でも、しっかりとあるべき制度、社会保障全体のことも含めてのと、議論をしていくんだというふうにも伺っております。いろんな声を聞きながらこれから進めていただくということになろうかというふうに思いますので、是非、国会というか、やっぱり議員の、この議連の意見も十分に聞いていただきながら進んでいただくということもお願いをさせていただきたいというふうに思います。

では、ちょっと、高額療養費のことは以上でございますので、田村先生、本当ありがとうございます。ここで、委員長、退席をしていただいて結構です。

前後のやりとり

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