ただいまから議院運営委員会を開会いたします。
決議案の委員会審査省略要求の取扱いに関する件を議題といたします。
事務総長の報告を求めます。
2025年6月21日・第217回国会 参議院 議院運営委員会 第31号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 1 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 9 発言)
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。
決議案の委員会審査省略要求の取扱いに関する件を議題といたします。
事務総長の報告を求めます。
令和七年六月二十一日(土曜日) 午後四時八分開会 ───────────── 委員の異動 六月二十日 辞任 補欠選任 安江 伸夫君 上田 勇君 六月二十一日 辞任 補欠選任 田中 昌史君 臼井 正一君 ───────────── 出席者は左のとおり。 委員長 牧野たかお君 理 事 こやり隆史君 馬場 成志君 星 北斗君 石橋 通宏君 熊谷 裕人君 伊藤 孝江君 高木かおり君 浜野 喜史君 岩渕 友君 委 員 臼井 正一君 梶原 大介君 …
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。
決議案の委員会審査省略要求の取扱いに関する件を議題といたします。
事務総長の報告を求めます。
御報告申し上げます。
本日、柴愼一君外二名から財政金融委員長三宅伸吾君解任決議案が提出されました。
本決議案には、発議者全員から委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。
この要求につきまして御審議をお願いいたします。
本件につき御意見のある方は御発言願います。
立憲民主・社民・無所属の熊谷でございます。 私の方から意見表明をさせていただきます。 私たち参議院議員、国会議員は、法治国家における唯一無二の立法権を国民、有権者から委ねられた立法機関の者になりますし、国権の最高機関に身を置く者であります。与えられた有限の時間の中で法案審議を行い、熟議を重ね、結論を出すために努力を重ねてきたその行為は、ひとえに、自らが正しいと確信を持ち、結論を議決し、自らの国権の最高機関に身を置く者としての責任を持って下すためなのであり、この立法における議決権こそが立法機関、すなわち国権の最高機関である国会の至高の機能であるというふ…