はい。
時間も過ぎたので、最後、まとめさせていただきます。
御回答ありがとうございました。
消防庁が推進する本事業は、国民の命と暮らしを守るだけでなく、災害という脅威に立ち向かうために最前線で尽力する方々の努力が報われ、そして必要な支援が確実に届く仕組みをつくることが何よりも重要です。
命を守るという崇高な使命のために、私はこの思いを胸に、質疑を終えます。
本日は、御対応いただきました皆様に心からの感謝を申し上げます。ありがとうございました。
2025年2月28日・第217回国会 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 40 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 188 発言)
はい。
時間も過ぎたので、最後、まとめさせていただきます。
御回答ありがとうございました。
消防庁が推進する本事業は、国民の命と暮らしを守るだけでなく、災害という脅威に立ち向かうために最前線で尽力する方々の努力が報われ、そして必要な支援が確実に届く仕組みをつくることが何よりも重要です。
命を守るという崇高な使命のために、私はこの思いを胸に、質疑を終えます。
本日は、御対応いただきました皆様に心からの感謝を申し上げます。ありがとうございました。
田辺康彦君、申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔に締めてください。
はい。
陸上部隊を出動させた十九都府県のうち、十八の都府県で重機を災害現場に持っていき、七都府県で捜索救助現場における瓦れき、土砂等の撤去や、通行障害となっていた道路上の瓦れき、土砂の撤去などに活用されております。
重機を活用しなかった県については、担当となった災害現場が、丁寧な作業を行う観点から手掘り中心の活動となり、重機を活用しない現場であったことや、災害現場への道路を大型車両が通行できず、重機搬送が難しい現場であったことなどが理由と承知しております。
もう時間が過ぎています。
はい。
時間も過ぎたので、最後、まとめさせていただきます。
御回答ありがとうございました。
消防庁が推進する本事業は、国民の命と暮らしを守るだけでなく、災害という脅威に立ち向かうために最前線で尽力する方々の努力が報われ、そして必要な支援が確実に届く仕組みをつくることが何よりも重要です。
命を守るという崇高な使命のために、私はこの思いを胸に、質疑を終えます。
本日は、御対応いただきました皆様に心からの感謝を申し上げます。ありがとうございました。
これにて杉村慎治君の質疑は終了いたしました。
次に、西川厚志君。
おはようございます。立憲民主党の西川厚志でございます。よろしくお願いいたします。 私も、消防関係のうち、緊急消防援助隊についてまずは御質問させていただきたいと思います。一部、今の杉村先生のお話とかぶるところはあるかもしれませんが、質問内容はちょっと違いますので、よろしくお願いしたいと思います。 そもそも緊急消防援助隊は、平成七年に発生しました阪神・淡路大震災の際、地元兵庫県内及び全国四十一都道府県から延べ約三万人の消防応援が駆けつけたものの、指揮命令系統の整備、また車両、資材の確保等、浮き彫りになった様々な課題に対応すべく、国内で発生した地震等の大規…
西川委員の御質問にお答えします。 基本計画は、消防組織法に基づきまして、緊急消防援助隊の登録目標隊数、部隊の種類、車両等の整備計画を定めるものであります。 今年度中の策定を予定している第五期基本計画では、能登半島地震など近年発生した災害の教訓を踏まえつつ、南海トラフ地震など甚大な被害が想定される大規模災害に的確に対応できるよう、緊急消防援助隊の部隊数の増強などを検討しております。 このほか、DXの推進や隊員の活動上の安全管理を強化するため新たな部隊を創設すること、また、能登半島地震の教訓を踏まえ、小型車両を含めた部隊編成とするなど、運用改善について…