これにて岡田悟君の質疑は終了いたしました。
次に、北神圭朗君。
2025年2月27日・第217回国会 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 180 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 334 発言)
これにて岡田悟君の質疑は終了いたしました。
次に、北神圭朗君。
お答えいたします。 外国による偽情報等の拡散につきましては、自由、民主主義といった普遍的価値に対する脅威であるのみならず、安全保障上も悪影響ももたらし得るものと認識してございます。 政府としましては、外国からの偽情報等の収集、集約、分析や、偽情報等に対する対外発信等を強化することが重要と考えておりまして、これらにつきまして、内閣情報官と内閣広報官に加えまして、外政を担当する内閣官房副長官補兼国家安全保障局次長を含めた体制において、一体的に推進してございます。 具体的には、内閣情報調査室におきまして、インターネットを通じて、SNS等で拡散されます外国…
申合せの時間が経過しましたので、まとめてください。
表現の自由をしっかりと守りながら、公正な選挙をしっかりと行われるように、私も微力ながら取り組んでまいりたいと思います。
終わります。ありがとうございました。
これにて岡田悟君の質疑は終了いたしました。
次に、北神圭朗君。
有志の会の北神圭朗です。
まず、大臣、通告がありませんので、公務があるやに伺っておりますので、退席いただければと思います。
大臣、御退席ください。
それでは、ちょっと地元の話から始めますが、京都府なんです。鬼のいぬ間にという言葉がありますけれども、大臣のおられない間に是非、虚心坦懐に、伸び伸びと答弁をお願いしたいというふうに思っています。 京都府は例に漏れず、京都というと花の都京都が思い出されますが、南北に長い府でありまして、北の方は丹後半島とか、南の方は南山城村とか、非常に、いわゆる過疎化に直面しているところも結構ある。そういう中で、やはり、医師不足というもので、地元の方々も非常に苦しんでいるというのが正直なところです。 私、京都府さんからも話を伺いましたし、仲間の京都府議会議員の方からもちょ…