よろしくお願いいたします。
委員長、ありがとうございました。
2025年5月12日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第22号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 148 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 185 発言)
よろしくお願いいたします。
委員長、ありがとうございました。
この件は本当にしっかりとやっていただきたいと思いますので、よろしく申し上げます。 次の質問なんですが、実は私、大学を卒業して十八年間、電子部品を製造、販売する会社の営業をしておりました。自動車メーカーとも、ティア1、ティア2ともおつき合いをしていたわけでございますけれども、こういった自動車メーカーとか部品メーカーさんというのは、年二回のコストダウン、そしてまた、為替が円高になっても円安になってもコストダウンの要求があって、それを渋々のんで対応すると、最終的にはその自動車会社さんが過去最高益を出している、そういうような状況がたくさんありました。 本当に…
時間が過ぎていますので、武藤経済産業大臣、では、一言だけ答弁をして、質疑を終わりたいと思います。
御指摘はそのとおりだというふうに思います。
先ほども御答弁させていただいたように、これからもしっかり中小企業に寄り添って対応をさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
委員長、ありがとうございました。
これにて福重君の質疑は終了いたしました。
次に、高井崇志君。
れいわ新選組の高井崇志です。 れいわ新選組は、結党以来一貫して消費税廃止を訴えてきました。六年前、山本太郎が一人叫んでも、どの党からも相手にされませんでしたが、今や全ての野党が消費税減税を公約に掲げ、与党公明党、そして自民党参議院議員も八割が消費税減税を求めています。 資料一。れいわ新選組が消費税廃止を訴えるのは、消費税が天下の悪税だからです。消費税を強く求めたのは経団連ですが、よう恥ずかしげもなくと言いたくなるぐらい、大企業優遇で、中小企業、庶民に過酷な税です。 私は昨年末、この場で総理に、世界中で日本だけがなぜ三十年間も経済が成長しないのかと問…
解散についてこの場で言及することはいたしません。