アウトカム、ちゃんと届くようにというようなことについては今後も議論したいと思います。
二〇二五年日本国際博覧会、万博の、私を始めとして八十九名から、令和五年十二月六日、衆議院に予備的調査ということで数字を出していただきました。三千二百十三億というようなことで当時数字が出ているわけですが、それ以上の分については三分の一ずつでやると、先ほど今井委員の質問にもありましたけれども、ここからは、この一年余りで増えているんですか。
2025年2月18日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第12号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 116 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 195 発言)
アウトカム、ちゃんと届くようにというようなことについては今後も議論したいと思います。
二〇二五年日本国際博覧会、万博の、私を始めとして八十九名から、令和五年十二月六日、衆議院に予備的調査ということで数字を出していただきました。三千二百十三億というようなことで当時数字が出ているわけですが、それ以上の分については三分の一ずつでやると、先ほど今井委員の質問にもありましたけれども、ここからは、この一年余りで増えているんですか。
今の質問の流れは南海トラフ地震に関してということでございましたが、我が国は大変災害が多い国でございまして、南海トラフ地震以外も、どのような災害がどこで起きるかということ、これは本当に分からない状況でございますので、こういった受援県であるかないかにかかわりなく、やはり一人一人が災害に対して備える自助の取組というのは大変重要であるということを多くの方に知っていただくということが大事だと思っております。 内閣府といたしましては、自治体と連携して、毎年、防災に関する様々な団体が集い、国民誰もが参加して防災を学べる「ぼうさいこくたい」の開催、防災週間や津波防災の…
そういうのはアウトプット指標といいまして、これだけやっていますよ、啓発をやっていますよということですが、私は、先週にも地元の自治会の防災訓練とかに出ますと、自衛隊は三日で来ますよ、もしかしたら、長くても一週間以内には来ますよというような説明をしながら防災訓練をやっているわけですね。
でも、いざというときには来ないというようなことを事前に皆が分かっていないと、えっ、何でそんなことになるんだと、混乱やあるいは不安の原因になるのではないかと思います。これはいかがですか。
まさしく御指摘のとおりでございまして、政府といたしましては、三日とか、できる限り早くということになりますが、ただ、現実、現状次第ではそのとおりいかない場合も想定をしていただくことがありがたいということでございますので、その期間はそれぞれの地域で何とかやり過ごしていただくというか、乗り越えていただくという意識を持ってやっていただくということも含めて、これは広報をしていきたいと思っております。
アウトカム、ちゃんと届くようにというようなことについては今後も議論したいと思います。
二〇二五年日本国際博覧会、万博の、私を始めとして八十九名から、令和五年十二月六日、衆議院に予備的調査ということで数字を出していただきました。三千二百十三億というようなことで当時数字が出ているわけですが、それ以上の分については三分の一ずつでやると、先ほど今井委員の質問にもありましたけれども、ここからは、この一年余りで増えているんですか。
これは武藤国際博覧会担当大臣代理か。
森山議員から提出されました予備的調査と比べますと、昨年の令和六年度の補正予算において、会場内の安全確保に万全を期するための費用が、約五十五億円追加をさせていただいたところであります。 また、全国的な機運醸成等に要する費用につきましては、令和六年度の補正予算並びに令和七年度の予算案において約六十二億円を計上しておりますが、これは、当初から計上することが見込まれていた費用の一部を具体化したものであります。 それ以外の会場建設費や日本政府館、途上国支援などの予算総額については、調査結果からの変更はございません。また、会場建設費を始めとして、大阪・関西万博の…
森山君、間もなく時間ですから、まとめてください。