伊藤学司文部科学省高等教育局長

2025年2月6日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第6号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 200 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 502 発言)

お尋ねのございました令和五年度、二〇二三年度末に学業要件の認定を受けた約二十五万七千人のうち、警告となったのは約三万人となってございます。このうち、GPA等が学部等における下位四分の一に属することにより警告となった者は約二万八千人であり、警告を受けた学生数の九二・五%となってございます。

なお、学業要件の判定を受けた学生全体、二十五万七千人に占める割合は一〇・八%となってございます。

前後のやりとり

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