米山隆一 (立憲民主党)

2025年6月13日・第217回国会 衆議院 法務委員会 第23号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 10 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 176 発言)

明確にさせていただきますが、何度も、家族編製は全く変えるつもりはないというふうに申し上げております。

また、実体法と手続法は一緒でなければならないということになりますと、必ず刑法と刑事訴訟法は一緒に改正しなければならないとか、そういうことになってしまうわけで、法の専門家でもあられるわけですけれども、ちょっと余りに論理的でない御主張かなと思います。

繰り返し、はっきりと、家族単位の編製は全く変える気はございません。

前後のやりとり

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