そうでしょうね。予想どおりの答弁です。
ただ、いいんですよ、これ、通す気ないんですから。提出者も参議院に送らないそうですから。衆議院を通るだけだったらこれは執行しませんので、問題はないわけですよね。
これは、是非、法案提出者、国対に絡むことなので、筆頭の立憲民主党に聞きたいと思いますけれども、法案を通す気はあるんですか。
2025年6月20日・第217回国会 衆議院 財務金融委員会 第27号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 200 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 245 発言)
そうでしょうね。予想どおりの答弁です。
ただ、いいんですよ、これ、通す気ないんですから。提出者も参議院に送らないそうですから。衆議院を通るだけだったらこれは執行しませんので、問題はないわけですよね。
これは、是非、法案提出者、国対に絡むことなので、筆頭の立憲民主党に聞きたいと思いますけれども、法案を通す気はあるんですか。
次に、高井崇志君。
れいわ新選組の高井でございます。 ちょっと本当に残念ですよね。今日、何かこの後、質疑終局で採決、委員長の職権で行うと。私は理事会では反対しました。まだ、これだけ大きな、重要な法案の熟議が尽くされたとは思えませんので、それは申し上げたいと思います。 ただ一方で、今与党筆頭いなくなっちゃったけれども、理事会で私は、与党も何か反対はしていましたけれども、でも、何かそれほどの反対でもないというか、何かもういいですよみたいな感じでしたよ。だって、それだったら、皆さんよくやるように、うわっとマイクをつかみに行くとか、そういうことをやる気配もないですし。あと、私は…
まず、課題について申し上げますと、これまでも申し上げてまいりましたが、ガソリン価格の大幅な低下により、流通、販売現場に混乱が生ずるおそれ、また、国、地方合わせて約一兆円の恒久的な税収減に代わる恒久財源が示されていない、ガソリンスタンドにおいて事務負担が生じるなど関係者に多大な影響が生じるといった課題、これは解決する必要があると考えております。また、本法案の施行までの期間が短いことについては業界団体からも懸念が示されているものと承知をしております。 これらに加えて、本法案で政府に求められているように、元売が一定の金銭給付を受けている場合における控除、還付…
そうでしょうね。予想どおりの答弁です。
ただ、いいんですよ、これ、通す気ないんですから。提出者も参議院に送らないそうですから。衆議院を通るだけだったらこれは執行しませんので、問題はないわけですよね。
これは、是非、法案提出者、国対に絡むことなので、筆頭の立憲民主党に聞きたいと思いますけれども、法案を通す気はあるんですか。
もちろんでございます。 我々、先ほどるる答弁しておりますように、私自身も、今年の通常国会に、今年の当初予算の修正案の中にもこの暫定税率廃止は盛り込ませていただきましたし、他党、維新、国民両党が自公と協議している間だったので単独提出とならざるを得ませんでしたけれども、暫定税率廃止の法案を立憲単独でも既に提出をした、そして今回は共同で提出できたので差し替えたということでございます。この点は、我々、私ども立憲民主党、そして提出会派である七党、一致しているところでございます。 今日も、様々な皆様方の御尽力をいただいて、委員会を開いて採決まで至るということにな…
重徳政調会長はそう言いますけれども、国対なのか、あるいはもっと上の幹部なのかは、もう参議院はやらないと聞いていますよ。あと数時間後に明らかになりますからね。衆議院で閉会、やっちゃうんでしょう。おかしくないですか。参議院でやってくださいよ、せめて。延長すべきだと思いますよ。 個人的にはと言いましたけれども、当然立憲民主党として、野田代表が延長を求めて、参議院で審議をして、まあ参議院は通らないでしょう、だからそのときは内閣不信任案を出しましょうよとずっと言ってきているわけです。そんな覚悟もなく、昨日もう早々と維新と国民とだけ党首会談して、もう出さないんでし…
参議院でこの法案を取り扱わないなどということは私は全く聞いておりません。衆議院本会議で可決し、通れば当然参議院で審議をされ、そこで、今日の採決でも与党の皆さんに賛成していただけるかどうかこの時点では分かりませんが、参議院においては少なくとも賛成をいただくということによって、参議院も十分通す可能性があるわけですから、そこは衆参一丸となって取り組まなければ通せない法案でございますので、粘り強くこれは最後まで頑張っていきたいと思っているところでございます。 不信任の取扱いについては、私は代表の専権事項だと常々申し上げておりますので、コメントは差し控えさせてい…