速記を起こしてください。
仁木厚労副大臣。
2025年2月28日・第217回国会 衆議院 財務金融委員会 第6号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 36 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 190 発言)
速記を起こしてください。
仁木厚労副大臣。
原口委員にお答えします。
過去を含めまして、今回の基金の方には書いております。
いや、過去を聞いたわけです。接種という言葉は基金シートにはどこにもないですよ。今、答弁を間違えましたよ。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
速記を起こしてください。
仁木厚労副大臣。
申し訳ないですが、今の私の発言は今回の事業に関してはあるということでございますが、過去の基金シートに関してはちょっと今調べておきますので、またお願いします。
ちょっと許し難い。これは何回も、昨日も問取りミスしているんですよ。適当に聞いているからこうなるので、これは肝ですからね。
今、財務大臣がおっしゃったじゃないですか、基金をちゃんとチェックできるかどうかと。その中に入っているか入っていないかも知らないであなた方はこれを提案しているんですか。
これは、答えを言いますよ、接種という文言は一言も入っていないです、令和六年までも、当初のやつも。違いますか。
今、再度チェックしまして、この成果目標の中には、希望する全ての国民が接種という、受けることができる量の新型コロナワクチンを確保するという文言はあります。