この中にも安倍派の方はおられますけれども、安倍さんが御存命だったらそんなこと言いませんよ。ロシアともちゃんと、あっ、日銀総裁、もう結構です、ごめんなさい。
日本の国益じゃないですか。日本第一でしょう。
そして、ちょっと、これをやります。
この間、来年度の新型コロナワクチン接種の助成スキーム、財務大臣はちゃんと説明できるようにさせるとおっしゃいました。
そこで、厚労省に伺います。
皆さんのお手元を見てみてください。ちょっとお目汚しですけれども、後ろに僕のがん細胞の。財務大臣は厚労大臣もなさったからよくお分かりだと思います、これは今度論文になります。二年前に採取した僕のがん細胞で、これは何かというと、十一ページ、十二ページですけれども、実験をしました、東京の北里大学研究所で。そこで何が分かったかというと、私はこのNたんぱくがない、ということはコロナにはかかっていない。Sたんぱくが僕のがん細胞に広がっていた、びまん性に。つまり、Sたんぱくによってがんが発症した可能性が極めて高いという実験結果です。これはまだ査読されていません。
アメリカではもう既に、このコロナワクチンなるものが、ワクチンといっていたけれども違うものだと。だから、HHSの長官になられたロバート・F・ケネディさんは各国にこのワクチン政策を見直すようにということを言っています。
さて、そこで、何とこれは、前回公取の委員長に来ていただいて、個別の案件じゃないけれども、みんなで価格を引き上げて話し合うことを何というんだと聞きました。一般論ですよ。カルテルとおっしゃいました。
そこで、厚労省、これは五社ですね。本来、皆さんのお手元の資料にあるとおり、緊急事態で二類のときに、ワクチンは平均三千二百六十円だったんですよ。それが何で一気に八千三百円上がっているんですか、その説明をちゃんとさせてくださいと言ったら、説明できるようにしますと大臣はおっしゃったんですが、さて、五社のワクチン代、厚労副大臣で結構ですから、幾らですか。
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加藤勝信(自民)財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)
投資が国内に向かっていく、特に、これまでどちらかというと海外に投資が行っているという意味において、国内に対する投資を拡大していく、それはまさに、日本の潜在成長力を高めていくということでも重要であり、投資立国の考えの下、今後成長が期待される分野において、企業の予見可能性を高めつつ、戦略的、重点的な官民連携投資を進め、内外からの投資を引き出し、産業に思い切った投資が行えるように取り組んでいるところで、具体的には、複数年度で計画的に取り組むこととしているAI、半導体分野の投資促進やGX投資促進を官民連携の下で着実に進めることとしております。
まさに、日本経済…
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原口一博(立憲)
それをトランプさんとやればよかったじゃないですか。何で、日鉄ですね、金は投資していい、だけれども持っちゃいかぬと。共産主義じゃない、ごめんなさいね共産党さん、共産主義じゃないんですからね。
今AI人材と言われましたけれども、何でインドの人に一人当たり学生三百万円渡すんですか。日本人に渡したらいいじゃないですか。なぜですか。私もICTの担当大臣だったから、インドの方は数学も強いし英語も強い、だからICTは強いですよ。だけれども、AIは強いとは限らないじゃないですか。半導体、あれだけたくさんのお金をやったけれども、今度、TSMC、インテルと向こうでつくるじ…
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藤井比早之(自民)外務副大臣
ロシアによるウクライナ侵略は、国際秩序の根幹を揺るがす暴挙であり、力による一方的な現状変更の試みは許されません。
欧州、大西洋とインド太平洋の安全保障は不可分であり、我が国は、今日のウクライナは明日の東アジアかもしれないとの強い危機感を持って、自らの問題としてこの問題に取り組んでまいりました。
レアアースの供与、支援の見返りという御質問がございましたが、このレアアースをめぐるやり取りにつきましては、現在、米、ウクライナ間を含め、国際社会において、ウクライナをめぐり様々な動きがあることは承知はしておりますけれども、そもそも両国間で何かしらの合意が成立し…
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- (上の発言)
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原口一博(立憲)
この中にも安倍派の方はおられますけれども、安倍さんが御存命だったらそんなこと言いませんよ。ロシアともちゃんと、あっ、日銀総裁、もう結構です、ごめんなさい。
日本の国益じゃないですか。日本第一でしょう。
そして、ちょっと、これをやります。
この間、来年度の新型コロナワクチン接種の助成スキーム、財務大臣はちゃんと説明できるようにさせるとおっしゃいました。
そこで、厚労省に伺います。
皆さんのお手元を見てみてください。ちょっとお目汚しですけれども、後ろに僕のがん細胞の。財務大臣は厚労大臣もなさったからよくお分かりだと思います、これは今度論文になります。二年前に採取した僕のがん細胞で、これは何かというと、十一ページ、十二ページですけれども、実験をしました、東京の北里大学研究所で。そこで何が分かったかというと、私はこのNたんぱくがない、ということはコロナにはかかっていない。Sたんぱくが僕のがん細胞に広がっていた、びまん性に。つまり、Sたんぱくによってがんが発症した可能性が極めて高いという実験結果です。これはまだ査読されていません。
アメリカではもう既に、このコロナワクチンなるものが、ワクチンといっていたけれども違うものだと。だから、HHSの長官になられたロバート・F・ケネディさんは各国にこのワクチン政策を見直すようにということを言っています。
さて、そこで、何とこれは、前回公取の委員長に来ていただいて、個別の案件じゃないけれども、みんなで価格を引き上げて話し合うことを何というんだと聞きました。一般論ですよ。カルテルとおっしゃいました。
そこで、厚労省、これは五社ですね。本来、皆さんのお手元の資料にあるとおり、緊急事態で二類のときに、ワクチンは平均三千二百六十円だったんですよ。それが何で一気に八千三百円上がっているんですか、その説明をちゃんとさせてくださいと言ったら、説明できるようにしますと大臣はおっしゃったんですが、さて、五社のワクチン代、厚労副大臣で結構ですから、幾らですか。
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仁木博文(自民)厚生労働副大臣
お答えします。
まず、公表されているモデルナ社に関しましては一万二千十九円、第一三共は一万一千九百九十円、武田薬品工業社は一万一千九百九十円、そして、MeijiSeikaファルマは一万八百九十円で、ファイザー社は公表不可となっております。
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原口一博(立憲)
おかしいじゃないですか。財務大臣、おかしいじゃないですか。ほとんど価格は同じじゃないですか。そして、定期接種なのに何でこんなに高いんですか。説明できないでしょう。これをカルテルというんじゃないんですか。そして、ファイザーに至っては内規によって公表できないと。国の助成金がこれだけで七千億、八千億なんですよ。だから、私たち立憲民主党は各省の調査チームをつくって、こういう無駄をあぶり出しているわけです。これはよその国はやっていないですよ、このワクチンといっているもの。何で日本はやるんですか。そして、何でこんな、四倍にもなっているんですか。説明つかないでしょう。…
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加藤勝信(自民)財務大臣・内閣府特命担当大臣(金融)
まず、私自身はたしか六回接種はしているところでございます。
これがカルテルかどうかは、私自身それを判断する情報もございませんので、それに対してはコメントを控えさせていただきたいと思います。
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