御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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2025年4月23日・第217回国会 衆議院 国土交通委員会 第10号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 4 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 163 発言)
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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これより会議を開きます。
理事補欠選任の件についてお諮りいたします。
委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
それでは、理事に
梅谷 守君 及び 臼木 秀剛君
を指名いたします。
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国土交通行政の基本施策に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、国土交通省大臣官房長村田茂樹君外十九名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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質疑の申出がありますので、順次これを許します。工藤彰三君。
おはようございます。自由民主党の工藤彰三でございます。 質問の機会をいただきましたことを、井上委員長、理事、そして委員の皆様方に感謝を申し上げます。 質問するのは、令和四年の十一月以来の国土交通委員会であります。よろしくお願い申し上げます。 まずは、踏切法改正後の検証についてであります。 過去に、平成二十八年三月十五日の委員会にて、私は踏切法改正のことについて質問させていただきました。 内容は、昭和三十六年、踏切法が施行後、非常に人身事故、そして死亡事故等が多かったので、その踏切の数を全国で七万から三万に半減させ、事故数を、二日に一件だったのが…
お答えいたします。 踏切道改良促進法を改正いたしまして、五か年の計画が、期限がないものに変わってございます。それで、それぞれ、踏切道改良促進計画を事業者も含めて組み立て、整備を、最初から言いますと、踏切道の除却でありますとか、それから、議員から御指摘もありました四種踏切の極力の廃止という形で、今日は済みません、数の方は、通告のときにお尋ねの話をちょっと正確に理解しておりませんので、手元に持っておりませんけれども、確実に減少傾向にあるというふうには承知しているところでございます。 引き続き、踏切の除却とか、それから四種踏切の極力の廃止につきましては、鉄…