以上で大臣の所信表明及び令和七年度厚生労働省関係予算の概要についての説明は終わりました。
次回は、来る十二日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時三十四分散会
2025年3月7日・第217回国会 衆議院 厚生労働委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 7 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 8 発言)
以上で大臣の所信表明及び令和七年度厚生労働省関係予算の概要についての説明は終わりました。
次回は、来る十二日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時三十四分散会
厚生労働大臣に就任してから約半年、国民の生活を生涯にわたって支える厚生労働行政の諸課題に全力で取り組んでまいりました。引き続き、国民の皆様の安全、安心の確保に万全を期することにより、社会経済活動の安定に資するよう、職務に邁進してまいります。 賃上げと人手不足の緩和の好循環に向けて、一人一人の生産性や付加価値を向上させ、物価上昇を上回る賃金の引上げを実現していくことが重要です。 持続的、構造的な賃上げを実現するため、引き続き、リスキリングによる能力向上支援、個々の企業の実態に応じたジョブ型人事の導入、成長分野への労働移動の円滑化という三位一体の労働市場…
次に、令和七年度厚生労働省関係予算の概要について説明を聴取いたします。鰐淵厚生労働副大臣。
厚生労働副大臣の鰐淵でございます。 仁木副大臣、安藤、吉田両政務官とともに福岡大臣を支え、藤丸委員長を始め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りながら、厚生労働行政の推進に邁進してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 令和七年度厚生労働省関係予算案の概要について御説明いたします。 厚生労働省所管一般会計予算案の総額は三十四兆二千九百四億円であり、令和七年度から国土交通省などに移管される経費を除いた令和六年度当初予算額三十三兆八千百八十九億円と比較しますと、四千七百十五億円、一・四%の増加となっています。また、厚生労働省所管特別会計予算案につ…
以上で大臣の所信表明及び令和七年度厚生労働省関係予算の概要についての説明は終わりました。
次回は、来る十二日水曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午後零時三十四分散会